【特報】東大・ハーバード法科大学院卒のエリート弁護士の転落、電気検査装置メーカー「オー・エイチ・ティー」の株価操縦事件、椿康雄元弁護士を逃亡先のタイで逮捕

【9月27日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 さいたま地検に先月8月に逮捕された、元弁護士の椿康雄容疑者。 電気検査装置メーカー「オー・エイチ・ティー」(広島県福山市)の株価操縦事件に関与し、相場操縦の証券取引法違… Read More »

【コラム やまだたかお】大塚和成元弁護士に対する退会命令懲戒処分は、第二東京弁護士会による弁護士自治の範囲内での良識的かつ合理的な判断

第二東京弁護士会会長の早稲田祐美子弁護士/第二東京弁護士会のHPより 【9月1日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 元部下の女性アソシエイト弁護士との土曜日早朝3時の淫行を、「懲戒請求者の性的自己決定権を侵害し、懲戒… Read More »

【コラム 三谷英弘】僕がレーシックについて国会で取り上げた理由 (4):消費者庁が言いたいことは、要するにレーシックを受けることはやめておくべき、ということではないか?

前衆議院議員の三谷英弘弁護士/本人のFacebookより 【12月2日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 また、これに付随して、以下の状況も明らかとされています。 ・事故情報データバンクには、レーシック手術に関する危… Read More »

【コラム 三谷英弘】僕がレーシックについて国会で取り上げた理由 (2):行政機関はレーシックの基本的な情報について何も知らなかった

前衆議院議員の三谷英弘弁護士/本人のFacebookより 【11月7日、さくらフィナンシャルニュース=東京】 何と、厚生労働省や消費者庁をはじめとする行政機関は、レーシックを行うクリニックが自らその安全性を歌う広告の内容… Read More »