【速報】三菱UFJフィナンシャルグループ社外取締役・松山遥弁護士らに、女性器等写真300枚の証拠を含む訴状が送達へ

投稿者: | 2017年7月13日


解任議案が付与されていたうえに、今度は損害賠償請求訴訟を提起される、元裁判官の松山遥弁護士

【7月13日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

三菱UFJフィナンシャルグループの6月29日に開催された同社の株主総会で、株主提案者に対する名誉毀損が行われたとして、同社の平野信行代表執行役社長や、同社の社外取締役・松山遥弁護士らを相手取り、株主提案を行った株主らが、損害賠償を求めて東京地方裁判所に提訴することが決まった。

訴状では、会社側の虚偽説明と関連して、女性の陰部など写真300枚が、証拠提出される予定であるという。

新しい情報が入り次第、続報をお伝えする。【了】

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