【速報】「築城3年落城1発?」元二重橋法律事務所(現:祝田法律事務所)代表弁護士・「強姦嫌疑」大塚和成、自身の懲戒処分の日本弁護士連合会への意義申し立て審に対して閲覧制限の申し立て

投稿者: | 2017年8月5日


大塚氏の異議申し立て審で日本弁護士連合会の代理人を務める中村美智子弁護士/霞門法律事務所のHPより

【8月5日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

自分の部下だった女性アソシエイト弁護士から刑事告訴され、去年2016年2月に第二東京弁護士会から退会命令の懲戒処分を受けていた大塚和成が、日本弁護士連合会が業務停止2年に軽減した懲戒処分に異議を申し立てている事件で、東京高等裁判所に閲覧制限の申し立てがされていることが、わかった。

今回の閲覧制限の申し立ては、大塚氏側が、行っているものとみられる。

大塚氏は、大塚氏自身が作成したとしか思えないような大塚氏を賞賛するサイトが数多く立ち上がるなどの異常な事態が発生しているが、そもそも自身が代表を務める事務所内で「不適切な関係」を結び、トラブル化した結果が現状であるため、裁判記録をすべて可視化・オープンにした上で、世の中に自身の正当性を問うたらどうか?

事件番号は、東京高等裁判所 平成29年(行タ)第389号(閲覧制限申立事件)。【了】

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