【特報】みなと協和法律事務所・和田正弁護士が、事務員の夫にペニスを切り取られる惨劇

投稿者: | 2015年8月16日

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和田正弁護士

【8月16日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

みなと協和法律事務所に所属する和田正弁護士(第52期)が、同事務員で、元ボクサーの夫に、ペニスを切り取られるという惨劇が起きた。

和田弁護士は、平成4年3月に兵庫県立神戸高等学校を卒業後、平成8年3月に明治大学法学部法律学科を卒業。平成9年10月に司法試験合格(52期)し、平成12年4月に東京弁護士会にて弁護士登録し、松尾綜合法律事務所(現 弁護士法人松尾綜合法律事務所)へ入所。

平成16年8月に、University of California, Berkeley, School of Law 入学し、平成17年5月に同校卒業(LLM取得)。平成17年9月からMorrison & Foerster LLPのLos Angelesオフィスにて勤務し、平成17年11月にニューヨーク州司法試験合格し、平成18年4月よりニューヨーク州で弁護士登録。平成18年9月に松尾綜合法律事務所に復帰(同事務所パートナー)。

平成19年4月に、伊藤見富法律事務所(外国法共同事業 モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所)に移籍したのち、平成26年5月にみなと協和法律事務所にパートナーとして移籍した。【了】

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