【特報】岡口基一・東京高裁判事による「(高裁には)ろくでもない裁判官が一定割合いる」とのコラム引用・コメントが話題に

投稿者: | 2016年7月27日

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岡口基一東京高裁裁判官/本人のTwitterより

【7月27日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

白ブリーフでおなじみの岡口基一東京高裁裁判官が、「裁判は3回できるっていうけど、実質的には2回。だから、高裁でおかしな裁判官にあたるとどうしようもないことになる。ろくでもない裁判官が一定割合いるということはある意味裁判をするリスク」と自身のTwitterで、7月19日にコメントしていることが、関係者の間で話題を呼んでいる。

岡口氏のコメントは、中隆志弁護士(中隆志法律事務所)のコラムを、事実上引用している。

東京高裁の劣化は、法曹関係者の間でも常に指摘されるところだが、現役の東京高裁判事の口から、「高裁でおかしな裁判官に当たるとどうしようもないことになる」との書き込みが、世界中になされたことは、現実を指摘しただけとはいえ、日本の司法の歴史において、画期的な出来事だ。

東京高裁判事・菊池洋一らを相手取った訴訟も、近日中に提起されるとのことだから、岡口判事のTwitterも、原告の主張をサポートする証拠として提出されることは間違いないだろう。

今後は、言論の自由が保障される。

思い込みだけの判決(中隆志弁護士(中隆志法律事務所))
http://mbp-kyoto.com/nakatakashilo/column/16531/
【了】

【特報】岡口基一・東京高裁判事による「(高裁には)ろくでもない裁判官が一定割合いる」とのコラム引用・コメントが話題に」への3件のフィードバック

  1. 菊池洋一被害者

    強奪殺人幇助の誤判を認めた菊池洋一裁判官

    菊池洋一裁判官(現在の広島高裁長官)が誤判によって被害者から金銭を奪ったことを認めました。

    被害者の事件(東京高裁 平成28年(ネ)第5619号 菊池洋一裁判官)
    被害者は、殺されそうになって金銭を奪われたシステム判断の製作会社にシステムの仕様を訴え損害金と慰謝料の賠償請求をしていた。加害者は提訴後に消息不明。

    菊池洋一被告の犯罪(東京地裁 平成29年(ワ)第13960号 佐藤隆幸裁判官)
    裁判官の菊池洋一被告は、殺されそうになって金銭を奪われたシステムを訴えた裁判で加害者から被害者の金銭を強奪させる不正裁判をした。
    そもそもシステムが解らない判事が判断する事が問題であるが、難易度が高いほど犠牲が増える事は、更に許されないはずである。
    1 菊池洋一被告はシステム以外に理由がないのにシステム以外で判断する不正裁判をした
    2 菊池洋一被告はシステム数値の計算を間違えた
    3 菊池洋一被告はシステム完成の未判断で被害者から金銭を奪わせた
    4 菊池洋一被告はシステム数値の間違いで被害者から金銭を奪わせた
    5 菊池洋一被告は技術損害以外に被害者から着服金も奪わせた
    6 菊池洋一被告はシステムの専門分野の立証負担をかけ、被害者に犠牲を与えた
    7 菊池洋一被告は被害者から100万円以上の訴訟費用も奪った

    不正裁判の犠牲者の方々のために公益を図る目的で裁判公開の原則に基づいて、裁判官への制裁方法を検討するため裁判官の犯罪の情報をご提供致します。

    致死量強奪金数値のシステム証拠CDをお配りしております。
    お問い合わせ
    kikuchiyouichi@outlook.jp

    技術数値の誤判を認める終結となりました。

    返信
  2. 菊池洋一被告被害者

    殺人強奪幇助の誤判が認められた菊池洋一裁判官

    不正裁判の犠牲者の方々のために公益を図る目的で裁判公開の原則に基づいて、裁判官への制裁方法を検討するために裁判官の犯罪の情報をご提供致します。

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  3. 菊池洋一被告被害者

    殺人強奪幇助の誤判が認められた菊池洋一裁判官

    提訴された菊池洋一裁判官(広島高裁長官に異動)が誤判によって被害者から金銭を奪ったことを佐藤隆幸裁判官が認めました。

    【被害者の事件】
    東京高裁 平成28年(ネ)第5619号
    菊池洋一裁判長・佐久間政和裁判官・工藤正裁判官
    被害者は、殺されそうになって金銭を奪われたシステムの製作会社にシステムの仕様被害を訴え損害金と慰謝料の賠償請求をしていた。加害者は提訴後に消息不明。

    【菊池洋一被告の犯罪】
    東京地裁 平成29年(ワ)第13960号
    佐藤隆幸裁判官
    裁判官の菊池洋一被告は、被害者が殺されそうになって金銭を奪われたシステムを訴えた裁判で加害者から金銭を奪わせる不正裁判をした。
    そもそもシステムが解らない判事が判断する事が不正であり難易度が高いほど犠牲が増える事は更に許されないはずである。
    1 菊池洋一被告はシステム以外に理由がないのにシステム以外で判断する不正裁判をした
    2 菊池洋一被告はシステム数値の計算を間違えた
    3 菊池洋一被告はシステム数値の間違いで被害者から金銭を奪った
    4 菊池洋一被告はシステム完成の未判断で被害者から金銭を奪った
    5 菊池洋一被告は被害者から技術請求以外の着服被害金も奪った
    6 菊池洋一被告は被害者にシステムの専門分野の立証負担をかけた
    7 菊池洋一被告は被害者から100万円以上の訴訟費用も奪った

    不正裁判の犠牲者の方々のために公益を図る目的で裁判公開の原則に基づいて、裁判官への制裁方法を検討するために裁判官の犯罪の情報をご提供致します。

    致死量強奪金数値のシステム証拠CDをお配りしております。
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