【お知らせ】さくらフィナンシャルニュース編集部、ジャーナリズムを志す法曹関係者を破格の待遇で募集へ

投稿者: | 2018年1月2日


米国コロンビア大学のジャーナリスト学部のロゴ/コロンビア大学のHPより

【1月2日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

さくらフィナンシャルニュース編集部は、ジャーナリズムを志す司法試験合格者(司法修習生やすでに弁護士資格をお持ちの方も応募可)を、若干名、報道記者・報道スタッフとして、募集いたします。

四大法律事務所(五大法律事務所?)のアソシエイト以上の給与と待遇(社費による留学の機会も含む)をお約束します。

本誌の先鋭性を示す一つの例として、山尾志桜里衆議院議員の夫の山尾恭生氏(元ライブドア執行役員)に関する金銭トラブル(取締役会決議を経ない利益相反取引の実行)や、関連する違法行為の疑い、反社会的行為について、他のメディアが黙殺している段階から、先駆けて報道。

去年2017年秋に、「文春砲」の愛称で知られる「週刊文春」編集部による倉持麟太郎弁護士と山尾志桜里衆議院議員との不倫疑惑が報道され、それをきっかけに、元ライブドア幹部・山尾恭生氏の様々な問題行動、付随して、山尾志桜里衆議院議員の政治倫理の低さや危機管理能力の欠如についても、他のメディアによる後追い報道が行われることで、脚光を浴びる結果となりました。

その他にも、三井法律事務所や二重橋法律事務所を巡る様々な「利益相反疑惑」などを報道し、2016年2月の第二東京弁護士会による大塚和成弁護士(現在業務停止2年)に対する退会命令の懲戒処分をきっかけに、その報道の先鋭性が社会から再評価されるに至ったと自負しております。

現在も、反社会的勢力を含む、様々な報道妨害に負けず、公共性のあるネタを仕込んで、未発表のものも含め、独自取材を行なっております。

志を持つ方の応募を心よりお待ちしております(さくらフィナンシャルニュース編集部)。【了】

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