【お知らせ】当社に対する報道妨害に対する断固たる態度表明について

投稿者: | 2016年10月3日

sakurafinancialnews

【10月3日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

当社に対して、あたかも当社が、謝罪文を提示しているかのようなウェブサイトが提示されるという、報道妨害がなされています。

当社としては、sakurafinancialnews.com に掲載されているコンテンツは、当社の報道の独立性を侵害し、当社の業務を妨害するものであり、当社とは無関係であることを、あらかじめ、お知らせしております。

特に、当社は、二重橋法律事務所と大塚和成弁護士(当時)の活動全般の問題点を、従前より指摘し、結果として、今年2月に大塚和成氏には、第二東京弁護士会から、退会命令の懲戒処分が下される結果になっております。

大塚氏と二重橋法律事務所が行う株主総会の運営や、事務所が当該上場企業から仕事を受けているにもかかわらず、その会社の独立取締役に事務所の弁護士を就任させるという、事実上の脱法行為を、繰り返していたことについては、多くの会社法の実務家から、批判がされていたことを、伝えていたにすぎません。

また、当社の運営する「さくらフィナンシャルニュース」を、もともと創設した株式会社セレージャテクノロジーの山尾恭生については、当社は、2014年2月に株式会社セレージャテクノロジーから事業譲渡を受けているものであり、山尾恭生本人の不法行為や、その妻である山尾志桜里衆議院議員(前民主党政調会長)の問題行動について、取材を受けていたとしても、そのことが気にくわないからといって、事業譲渡を既に行ったサイトについて、その管理者の立場を悪用して、サイトを書き換えるなどという行為は、違法であり、報道妨害であることは、明らかです。

山尾恭生については、すでに、同人の数多くの不正行為について、民事刑事等での提訴を受けております。

以上のように、当社が、悪質な報道妨害を受けていることは、当社の報道が、画期的であることの裏返しであると自負しております。今後とも、ご支援頂けますように、よろしくお願いいたします。【了】

【お知らせ】当社に対する報道妨害に対する断固たる態度表明について」への1件のフィードバック

  1. Jessie Ophus

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