【速報】前代表弁護士は破廉恥事件で退会命令!「二重橋法律事務所」あらため「祝田法律事務所」の熊谷真喜弁護士の懲戒処分に関する日本弁護士連合会の裁決(棄却)の公告の全文を掲載

投稿者: | 2016年10月22日

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日本弁護士連合会が審査請求を棄却した「二重橋法律事務所」あらため「祝田法律事務所」の熊谷真喜弁護士/同事務所のHPより

【10月22日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

「日弁連広報誌・自由と正義」2015年10月号に掲載された、第二東京弁護士会・熊谷真喜弁護士の懲戒処分に対する審査請求に関する、日本弁護士連合会による公告を報告します(以下、同誌より引用)。

 裁決の公告(棄却)

 第二東京弁護士会が2015年6月1日に告知した同会所属弁護士町田真喜(職務上の氏名 熊谷真喜)会員(登録番号27635)に対する懲戒処分(戒告)について、同人から行政不服審査法の規定による審査請求があり、本会は、2016年8月16日、弁護士法第59条の規定により、懲戒委員会の議決に基づいて、本件審査請求を棄却する旨の裁決し、この採決は2016年8月19日に効力を生じたので、懲戒処分の公告及び公表等に関する規定第3条第2号の規定により、公告する。

2016年10月1日 
日 本 弁 護 士 連 合 会

【了】

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