【速報】若手女性弁護士が逃げ出す乱倫な法律事務所? 大西敦子弁護士がたった3ヶ月で二重橋法律事務所を退職

投稿者: | 2016年4月1日

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【4月1日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

前代表弁護士が、突如として第二東京弁護士会から退会命令を受けた二重橋法律事務所(代表・清水俊彦弁護士)で、新たな動きがあった。

今年1月に入所したばかりの大西敦子弁護士が、3月末日付で、退職することになった。

大西敦子弁護士のプロフィールは、二重橋法律事務所の以前のホームページによれば、以下の通りで、移籍先の事務所などは分かっていないが、第二東京弁護士会というのが、関係者の笑いを誘うところである。

2012年 東京大学法学部卒業
2014年 神戸大学法科大学院修了
2015年 弁護士登録(第二東京弁護士会)
2016年 二重橋法律事務所に参画

二重橋法律事務所の前代表弁護士の大塚和成元弁護士は、現在、日本弁護士連合会に、退会命令の処分内容について、第二東京弁護士会の処分の効力停止と審査請求を申し立てているほか、冤罪説が急浮上している模様だ。【了】

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