【お知らせ】さくらフィナンシャルニュース主催「クソ弁護士オブザイヤー2015」、「チン切り被害者」和田正弁護士(みなと協和法律事務所)を選出へ

投稿者: | 2016年12月16日

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1年にも及ぶ審査の結果として「クソ弁護士オブザイヤー2015」に選出された和田正弁護士(みなと協和法律事務所)

【12月16日、さくらフィナンシャルニュース=東京】

さくらフィナンシャルニュースは、「クソ弁護士オブザイヤー2015」に、和田正弁護士(東京弁護士会、みなと協和法律事務所)を選出した。

和田正弁護士は、2014年12月29日に、事務員の女性と、寿司店で飲食後、法律事務所で最初の性交したのち、2015年1月16日には、ステーキ店、カラオケボックスに寄ってから、ラブホテルで性交。2月5日には、鶏鍋店で食事後、ラブホテルで性交。3月11日に、そば店で食事後、ラブホテルで性交。5月27日にも、カラオケボックスにより、イタリアンレストランで食事後、ラブホテルで性交。7月2日に、高尾山に登り、ビアガーデンで飲酒後、ラブホテルで性交。ホテルで、事務員の女性を、コスプレ衣装の体操着とブルマに着替えさせるなどしたが、その後にトラブル化し、事務員の女性の夫から、ペニスを切られるなどの惨劇を招き、弁護士に対する世間的な不信を招いたほか、社会に与えたインパクトを考慮し、「問題ある行為を行った弁護士」として、トップにランクインした。

なお、審査員による厳正な審査において、最後まで、選出をあらそっていたのは、 強姦被害をうけた女性を、「加害者逮捕後の2014年3月に『犯行の様子を撮ったビデオがある。告訴を取り下げれば処分する』、『法廷でビデオが流されると分かっているのか。流されたくなかったら告訴取り下げをしろ。示談金はゼロ』などと複数回脅された」と告発された谷口渉弁護士(宮崎弁護士会)。

ちなみに、「エリちん」の異名をとる江尻隆弁護士(第一東京弁護士会、西村あさひ法律事務所)を推す声も大きかった。

上位10位までについては、週明けにもお伝えいたします。

なお、「クソ弁護士オブザイヤー2016」についても、選考を始めておりますが、選出方法などをなるべく明示化し、読者の皆さんの投票ができるような運営をしたいと思います。【了】

(参考)みなと協和法律事務所 和田正弁護士のページ
http://www.minato-kyowa.jp/lawyers/wada.html

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